メール配信自動連携API

配信結果を自動的に取得可能

「repica auto-mail」は、当社システムを利用して配信したメール配信結果をAPIで取得することができます。
取得できる情報は、 「全配信結果」「恒久的なエラー」「全てのエラー」の3種類。それぞれ個別に取得することが可能です。
「repica auto-mail」から取得した配信履歴についても、自動的にレポートを生成したり、管理画面に反映したり、
アドレスのクリーニングに利用したり、とメルマガ運用など様々なシーンでご活用いただけます。

ECサイトのプラットフォームなど、多数のメール配信を行う場合にも「repica auto-mail」は効果を発揮します。
例えば、店舗の担当者は、外部システムとAPI連携した管理画面から入力した情報を元にXMLを生成し、
「repica auto-mail」にリクエストすることで、配信をASP側に全てゆだね、希望の情報をメールに反映し、
訴求力の高いメールを配信することが可能です。

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