メール編集・管理システム

効果測定機能

メール作成時に簡単な設定を行うだけで、メール本文に設置したURLクリック数、
HTMLメール開封数の取得が可能

また、コンバージョン機能により、目的ページへの到達状況も確認できます。
効果測定結果は、グラフを用いた分かりやすい表示で一目瞭然。
CSV出力もできるので、レポート作成や分析にも便利にお使いいただけます。

クリックカウント機能

メール本文に設置したURLのクリック数を測定

クリックカウント機能とは、メール本文に設置したURLのクリック数を測定する機能です。設定は簡単。「repica editor」の管理画面を開きURL発行ボタンをクリックすれば、送信予定メールの本文に設置されたURLが一覧で表示されます。ここからクリックカウントを取得したいURLを選択するだけで、設定が完了します。

開封確認機能

HTMLメールの開封数を測定

開封確認機能とは、HTMLメールがどのくらい開封されたかを測定する機能です。
「repica editor」なら、ボタンひとつで設定が可能。
開封結果は、レポートページからグラフで確認することができます。
※PC向けHTMLメール、およびスマートフォン向けHTMLメールの画像リンク型のみ開封結果を取得することができます。

コンバージョン機能

送信したメールをきっかけに目的ページへ何件到達したか、コンバージョン数を測定

コンバージョン機能とは、送信したメールをきっかけにユーザがどれだけ目的とするページ(商品の購入完了ページや資料ダウンロード完了ページ等、最終的にユーザに訪れてほしいページ)へ到達したかを測定する機能です。
※コンバージョン取得には、目的ページへ測定タグの貼り付けが必要です。またjava scriptに対応したブラウザに限ります。

レポート機能

効果測定結果レポートは、グラフで分かりやすく表示

クリック数、開封数、コンバージョン数の集計レポートを折れ線グラフ「時間別」「日別」「週別」「月別」に表示します。
配信ごとの集計結果に加え、これまで利用したURL別に比較をすることも可能です。複数のURLを選択し、同時に表示させることで ABテストにもご活用いただけます。

配信結果からキャリア/デバイスを判別して、クリック状況を把握

キャリア別/デバイス別のクリック数、コンバージョン数の集計結果は、円グラフで表示。スマートフォン(Android/iPhone)、フィーチャーフォン、その他PCなど、どのキャリア/デバイスからクリックされたか、その割合を確認することが可能です。

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