サービスについて

こんなシーンで活用できます

システム開発会社の場合

API連携でフルスクラッチの 開発費用・工数を削減

自社で新規開発したシステムにメール配信機能を加えたい場合、フルスクラッチで開発するには多大な開発工数とコストがかかってしまいます。

メール配信自動連携API「repica auto-mail」を利用すれば、少ない開発コストで高速メール配信機能の実装が可能です。
基幹システムから送信先アドレス、件名、本文等の情報を記載したXMLファイルを「repica auto-mail」 に送信するだけで、送信先件数が多くても到達性の高いメール配信が可能です。

 

 

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